2014年1月31日金曜日

Dfを使いやすくしてみた

D800E&Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZF.2 Dfの記念撮影を大雑把に行ってみた。 さらに私的に使いやすくしてみた。 まずはデジタル時代では諦めていたソフトレリーズボタン。マップカメラで1,050円で売っている。 これがあるとシャッターを押すストロークが短くて済むので、手ぶれ予防にもなると思う。 押し込まなくて良いので微妙な力加減でシャッターを切ることが出来る。 あとシャッターを押すときにシャッターのスイートスポットが感じられるのが嬉しい。 下の画像のシャッターボタンの上にねじ込み式で装着しているのが分かるだろうか? それから、あれである。
D800E&Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZF.2 Nikon マグニファイングアイピース DK-17Mである。これでさらにピント合わせが楽になった。 こうして自分なりのDfに仕上げていくこともカメラ道楽の楽しみである。 手持ちで撮影しているのでピントの甘さはご勘弁を。

2 件のコメント:

amselchen さんのコメント...

D610にはDK-17Mが装着できないので、わたしはオリンパスのマグニファイヤーアイカップ ME-1を使用しております。当初、E-520用に購入しましたが、その後Digilux-3,SD14,SD15、D7000に継続して使ってきましたが、試しにD610に装着してみたら、まあこれがピッタリカンカンなのであります♪

LEICA DAISUKI さんのコメント...

アムゼルさん
そうですね。ME-1は結構利用できましたね。
確かPENTAXにも入りましたね。
便利ですね。
SD15もそうでしたね。