2017年10月14日土曜日

A010&SB-700

sp45 今日は披露宴だった。昨日。購入したSB-700とA010だけでは心細いので、手持ちのレンズ全てを持ち込んだ。 結果としてはA010に頼る機会は少なかった。SP45とSP90の出番が多かった。 親族と新郎&新婦撮影の時に、ホテル専属カメラウーマンに私のD810で撮影してもらった。 面白かったのがズームレンズと思ったらしく、ズームする動作をしていたがレンズは動かなくて、ちょっと焦っていた。(笑) A010は撮影した現場で液晶モニターで確認すると「使えるかな?」と思う画像が多かったが、現像してみると使える。 SP45とSP90とは違う。 撮影中にSIGMAの24-70f2.8Artを買っておけば良かった? ニコンの24-120mmf4.0の中古にすれば良かったかな?と心は動いた。 A010で撮影出来なくはないことは解ったが、どうも気が乗らないのがちょっと残念だった。 早く売るかなと思いながらも、しばらく使おうかとも、心はフラフラしている。(汗) それに比較してSB-700は良かった。何の不安もなく使えた。これは便利である。高いだけのことはあるな思う。

2017年10月13日金曜日

披露宴に備えて?

明日は甥っ子の結婚式。 急遽、義母(92歳)より撮影を頼まれた。 45mmと90mmの単焦点しか手持ちにないので、困ったなと思った。 そこでSP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [ニコン用]を買おうと思った。 がマップカメラでは入手不可能だった。そこで時間がないので、A010を買い戻した。(汗) このレンズで良いのかな? と思ったが価格が安いので、これで良しとしてしまった、 またフラゥシュを頼んだSB-600。これは中古。久しぶりにフラッシュを使う。 自宅に戻ってテストをしてみるとズームとの連携が上手く無いのか光量が全く足りない。 あれこれやってもダメなので再度マップカメラへ。 すると1時間30分ぐらいあれこれやってみてどうもSB-600が不調のようだ。 そこで上のモデルであるSB-700にした。これも中古だが28,000円もした。 物撮りにも良さそうなので仕方ないと、諦めて購入。 途中でシグマの24-70mm F/2.8Artも触った。デカくて重たかった。 14万円近くもするので簡単に諦めたが、後になると尾を引いた。
これが問題だったSB-600。どうもD810とA010の組み合わせには無理があったのかもしれない?
お店をでて恒例の試撮り。 雨が小降りになって何とか撮影した。
これも恒例のcocoonを撮影してみた。 まあ、これだけ写れば良市としておこう。
これはSP45mmで撮影した東京タワー。どんよりした天気だったが、姿は見せてくれた。 明日は単焦点と補助に28-300で行くことにしよう。 本当はタムロンを買いに違うところへ行けばと思うところもあった。まあ諦めましょう。

2017年10月3日火曜日

今回の選挙

今回の衆議院選挙は面白い。 余りに面白いのでブログで呟いてみたい。 政治信条が完全に色分けがされることになる。 特に笑えてしまうのがリベラル派と言われる左翼勢力。自分の党がありながら無所属で立候補するとおバカなことを言っている。 挙句に立憲民主党とか言い出した。 彼はまさに烏合の衆であろう。 自分の立場しか考えていない自己保身集団であることが、自らの行動で証明されてしまったではないか。 このような連中に日本国の政治を任せて良いのだろうか? 良識のある人であれば、こんな無責任な連中に投票しようとは思ないだろう。 脅されたら簡単に自分の職責を放り出すことは、これで明らかだからだ。 外圧に弱い連中でもあろう。 ヤクザ国家の中華人民狂和国に驚かされた、簡単日本を売るだろう。その上で属国化した中で、立場を作ろうとするだろう。 北朝鮮に脅かされても同じだろう。 何だかんだ名目を作り、何でも言うことを聞くことになるだろう。 安倍政権の行うことがすべて正しいとは思わない。特に消費税を違う目的に使うとか言い出した。 こんな税が無ければ良いだけなのだが。 消費を抑制する税に頼ろうとすなど頓珍漢も良いところでだ。財政難とか言っているが、本当のそうなのだろうか? さらに流通を考えて高速道路料金の引き下げや、など考えて経済の自然成長を促すことも必要だろう。 さらに加計問題でも分かるが既得権益を守ろうとする団体が、それを打ち破られたくないように芝居を打つ。 それに乗るリベラル派、さらにマスコミ。こんなことが成長を妨げている元凶である。 日本を貧しくした民主党はその姿を民進党に変えた。それでも生き残れないので、逃げ出す議員も多く出た。 さらに姿を変えて立憲民主党などと言い出した。日本を貧乏にした疫病神集団である。 さらに時代遅れの社民党や共産党などもいる。19世紀の亡霊の名残だろう。 このような日本国において不要な政治集団は姿を消していく時代に入ったということだろう。 日本は神国ですから、寛容でもあり、このような国賊集団も活動を許されてきた。それに甘えて散々日本国を貶してきた。 その連中が保身に走る姿は笑えてしまう。 結局、馬脚を現したのであるだろう。 政治家を止めて中華人狂和国へでも帰化したらと思う。

2017年9月8日金曜日

あっぱれ!山尾志桜里議員

山尾志桜里議員が不倫騒動で叩かれている。 とてもきれいな女性なので、やっかむ連中もいることだろう。 さて、不倫不倫と騒いでいるが、私は良くやってくれた!と山尾志桜里議員を称えたい立場なのです。 というのは民進党は民主党の変化した党にしか過ぎない。この民進党は日本を貧乏にした政党でもある。 こんな連中に日本の政治は任せられない。 マスコミもこんな政党を応援した結果、日本が貧乏になった。 そんな政党をどうしたら解体出来るのかと考えると私個人の力ではどうしようもない。 しかし、山尾志桜里議員は、このいかれた党の再出発をコケさせてくれた。 蓮舫のような二重国籍でも平気で国会議員に居座るような人間がいる党がまともである筈がない。 さらに反日勢力も多かった。 日本の国家議員なのか、どこの国の国会議員名の分からない連中の集まりが民主党であり民進党だろう。 そんな党の党勢をさらに削いでくれた山尾志桜里議員は見事なものであると思う。 本当に良くやってくれた!と惜しみなく激称したいものだ。 御苦労様でした。 https://www.minshin.or.jp/member/5611

2017年9月3日日曜日

D850

遂に出た!! 遂に出た出たD850が出た しばらく撮影は遠のいていた。どいうのは安いビデオカメラを買って、それで遊んでいたから。動画を気楽取ることで、妻の趣味であるガーデニングの記録を義母に見せて喜んでもらえたので、それに気を良くして。
http://photo.yodobashi.com/nikon/camera/d850/から借用した。 カッコイイね! でも重たくなった。1キロ超と。ちょっと引ける重さかも。 画素数も増えてしまった。あれこれ大変そう。 でも画質も良いので我慢できるかもしれない。
ストロボを無く、何かより筋肉質のようなボディになった。 しかし、D810も使い易いし、特に問題はない。また先回、オーバーホールしたばかり。 36枚の福沢諭吉先生が必要ということで・・・・ 今は難しいかな。

2017年4月13日木曜日

サクラの季節

毎年々、桜を撮影していうるが、今年はサクラの時期が長いように思う。 有難い。

2017年4月11日火曜日

松山英樹君 唾を吐くな!

今年もマスターズが終わった。昨年は悲劇的な結末になったJ・スピースが話題になった。さらにトム・ワトソンがマスターズを引退することになった。 今年は少し寂しいスタートだった。 毎年恒例のマスターズの始球式に相当する「名誉スターター」には、アーノルド・パーマーがいない。昨年の9月に87歳で亡くなったからだ。 パーマーと供にビッグスリーと言われた「ジャック・ニクラウス」や「ゲーリー・プレーヤー」も涙を浮かべていた。 時代の流れを痛切に感じるマスターズにもなった。 とはいえ今年のマスターズは妻も観戦するほどに面白かった。73回もメジャー(内マスターズは18度)に挑戦して勝てないでいたセルヒオ・ガルシア が優勝した。 ゴルフに興味のない人にはつまらない話かもしれないが、今日はどうしても気になったことがあったので投稿することにした。 そんなマスターズに日本人選手が3人登場したが、残念なことに予選を通過したのは一人だけ。松山英樹である。日本のゴルフ界の大きな期待を背負わされているようなところもあり大変なことであると思う。 そんな松山英樹は世界ランク4位と立派な成績を残している。が、今回のマスターズでは残念なことが沢山あった、スコアメイクで言えばイーグルチャンスを何度も逃していてた。インタビューではパッティングに問題があると本人は言っていた。 が、観戦している側では、それよりももっと大切なことがあるように感じた。 それはマナーである。 マスターズが開催されるオーガスタ。ナショナル・ゴルフクラブは1934年、球聖と言われるボビー・ジョーンズとゴルフコース設計家アリスター・マッケンジーの設計によってオープンした。 他の3大メジャー大会「全英オープン」「全米オープン」「全米プロゴルフ選手権」とならび大変尊い大会とされている。 他のメジャー大会は毎年コースを変更するがマスターズだけは、このオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブで毎回開催される。 ゴルフの聖地のような場である。 ゴルフというスポーツは紳士のスポーツとされていて服装などにも礼節を保つように規制がある。 有名なゴルフ場のメンバーになるには、それなりの基準があり、単に入会金を払えば良いというものでないのである。さらに入会時には マナーなのどの審査もあるようで、メンバーたちが気持ちよくプレーが出来るようにと考えられいる思う。 さて、この聖地で開催される大会をマスターズと呼んでいるが、それはゴルフの技術だけを言っているとは私には思えないのである。 プレーする選手は技術もマナーもマスターでなければならないと思う。 しかし、今回、日本人の代表にもなってくれた松山英樹選手は、6番でティーショットを終えグリーンに移動の合間に、移動ルートで唾をコースに吐いているところがTVに写し出されていた。 これを見て、「松山は勝てない」と思ったが、その通りになった。チャンスをことごとく蹴られたようになった。 コースに嫌われているような印象を持った。 相撲でいれば国技館の土俵に唾を吐いているようなものであろう。柔道で言えば試合の場の畳に唾を吐くようなものだろう。 聖なる地に対して礼を失しては日本人としての意味を成さないように思うからだ。 技術だけでなく、同時に心の面においても磨きをかけて真のマスターズに相応しいマスターになってもらいたいと思うのである。 松山英樹君、いかなるコースにおいてもコースに対して日本人としての礼節を持って接してくれるようにお願いしたい。