2020年2月27日木曜日

毅然とした態度が無い!

安倍首相は毅然とした態度を取ることが出来なくなっているようだ。 第二次安倍内閣が組閣された時、所信表明演説ではかなり気合が入っていたと思う。 しかし、今は、どうしたのだろう?? 中国の顔色を窺っているとしか思えない。 中国にしても自国で発生させたコロナウィルス感染に対して、礼節をもって中国人の受け入れは出来ませんとはっきりと言えば あちらさんもバカではないので理解は出来たでしょう。 毅然とした態度で臨めと言いたい。腹が出来ていないとこういうことになる。 習近平は、元軍人で少数民族を虐殺してきたという。 中国人の残虐さは、食べ物にも表れている。だから彼らに対しては爬虫類を扱うように接するしかないと思うが。 ともかく安倍首相自身は消費税増税は反対であったと思うが、その立場を守るためか10%アップを許可してしまった。 これは日本の景気をより悪化させる愚策であることは、素人の私でも分かるほど、愚かな税制である。財務省のお馬鹿さん達には 一生分からないことだろう。 今の日本政府をはじめ国家機関はまるでミニ中華人民狂和国政府と言えるのかもしれない 国民の幸福などよりも、自己保身に走る。その為には嘘もつく。という極めて愚かな連中ばかり。 これからの日本はどうなるのだろう? 吉田茂やその一門たちが生きていたら何というのだろう? 明治天皇が生きておられたら何と言われることだろう。 さらに明治維新の志士たちが生きていたら何というのだろう? 信長、秀吉、家康が生きていたら何というだろう? 北條早雲や斎藤道三が生きていたら何というだろう? 財務省の増税は官僚は皆市中引き回しの上、打ち首というだろう。 聖徳太子が生きておられたら何と言われるだろう? そして神武天皇が生きてられたら何と言われることだろう。 さらに天照皇大神はなんと言われていることだろう? ともかく、これだけの社会的不安が生まれているのだから先手先手で攻めなければ立ち行かなくなるのは見えている。 まずは消費税撤廃から始めるべきだ。 こんな消費抑制税など蹴飛ばしてしまえと言いたい。 人口が減り、経済活動が委縮かしていくとしたら、消費税が存在している意味が限りなく薄くなっていく。 馬鹿につける薬は無いというが、まさにその通りであろう。

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