2020年8月12日水曜日

売国奴は中国狂産党

中華人民共和国を、中華人民狂和国にしてしまっているのは、中国狂産党だろう。 かれらこそ中華人民共和国を裏切る売国奴勢力だろう。 何故か、それは国際社会が少しは成熟して来ているが彼らはマルクス・レーニンの亡霊に憑依されているのか 国際社会を敵にする行いを続けている。 カルロス・ゴーンから学べれば、幾ら隠蔽しようとしても作用反作用からは逃れられない。 自宅は爆発事故により崩壊した。 今やホームレスのようだろう。 お金を正しく使わず、まるでやくざのような取り決めをして貸付した国の権利を奪い取るようなことを続ければ 悪銭身に付かずで大きな反作用を迎えるだろう。 すでに予兆は始まっている。タンザニアの大統領が素晴らしい発言をした「よろしい、金は返さない!」 お金を貸付けてその国の権利を奪い取る。まるで日本の時代劇に出てくるようなやくざな貸し付けをして 反作用を招いた。 これに準じる他国が出てくる可能性もあるだろう。 昔の中国には徳のある人も沢山いたと思う。しかし、文化大革命で多くの知識人を殺してしまう。 天安門事件でも良心のある人と殺してしまう。 香港ではイギリスとの約束を反故にして香港市民の自由を奪う。 国家レベル犯罪を犯しているその奥にいるのが中国狂産党。 自国民の生命財産権利を平気で奪い取るのだから恐ろしい。 そんな実態が国際社会に知られてしまっては、この中華人民狂和国が如何なる国家であるかがもろ見えになった。 共産党の権利を守ることが全てのようになっている中華人民狂和国。 その結果国民であろうが逮捕、処刑してしまう。 まるでナチスのようではないか。 ナチスはどうなったかは歴史を知っているなら分かることが、中国狂産党には理解出来ないらしい。 中華人民共和国にはまともな人もいるはずだ、 このままでは中國共産党の悪行で中華人民狂和国は滅んでしまうのではないだろうか? 中華人民共和国を滅ぼすために動いているのが中国狂産党であるならば、彼らこそ売国奴であろう。

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