
散歩のお目当ての一つが、ここの茶室でお抹茶を頂くこと。ドイツ人の目には、明治時代の生糸貿易商 田中平八が建てた茶室 夢庵(むあん)はどのように写るのか?

お茶室の破風には「夢」がある。
夢は強く願い、時間に耐えれば叶うものである。
ズミ25ミリと50ミリマクロが今手元にあるのもその証拠!!
50ミリマクロで和風を撮影
次は14-35か!?(笑)
強く々 14-35を思うことにしよう!

上がズミ25ミリ。下は50ミリマクロ
光と影の表現は如何でしょうか?あまり色数が少ない和風被写体での違いを楽しんでみた。
ドイツ人も日本人もここは同じに見えるのか?


庭園の中にあるお茶屋さんで休憩。 丑年にちなんだ干菓子が出てきた。
とても美味しく頂いた。
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