2022年7月12日火曜日

プーチン大統領から

安倍総理のご家族に弔電が届いた。 その内容は以下のようである 尊敬する安倍洋子様 尊敬する安倍昭恵様 あなたの御子息で、夫である安倍晋三氏の御逝去に対して深甚ある弔意を表明いたします。 犯罪者の手によって、日本政府を長期間率いてロ日国家間の善隣関係の発展に多くの業績を残した傑出した政治家の命が奪われました。私は晋三と定期的に接触していました。そこでは安倍氏の素晴らしい個人的ならびに専門家的資質が開花していました。この素晴らしい人物についての記憶は、彼を知る全ての人の心に永遠に残るでしょう。 尊敬の気持ちを込めて ウラジーミル・プーチン https://president.jp/articles/-/59497から掲載させて頂いた。 私はプーチンは織田信長公の様な人物であると思っている。 激しいところもあるが実は情が深く真面目。悪戯をすることもあるが、国を愛する人であると。 あの大国を守る為には日本人のようなお人好しではとても務まるものではないだろう。 さらにユダヤのDSたちがロシアを食いものにした。 それらを知るのはプーチン大統領であり、日本人にの実態は伝わらないだろう。 ウクライナに侵攻することになったが、それはプーチン大統領なりの思いがあったことだろう。 ウクライナがNATOに加盟したらロシアは危機にさらされると考えたことだろう。 プーチン大統領は純粋なナショナリストであるだろう。それは安倍総理も同じ。だからお互いの立場を理解し合えたと思う。 日本の外務省の連中にはそれが分からないでいたのだろう。分かっていたら安倍総理は外務省を信頼してあれこれさせた筈である。 サラリーマンとナショナリストは志が違うのだろうな。 ソ連時代とは違うのが今のロシアである。国を守る人の悩みや苦しみは大変なものであると思う。 そしてハイエナのように富を奪いに来るDS達と闘うのも大変なことだろう。 その重責を日本人のどれだけが理解できるのだろう。 岸田総理は残念ながら、真のナショナリストとは思えない。何しろ財務省の犬だからだ。 財務省は誰の犬になっているかといえばGHQである。それはGHQが敗戦後の仕掛けた罠に嵌っているからだ。 GHQが日本が二度と歯向かえないようにしたクザビは 憲法第9条、東京裁判による自虐史観、そして財政法。 これらによって日本が自己防衛もできない状況をつくり、日本の精神文化を破壊し、さらに真の経済的豊かさを得るための道を閉ざした。 財政法による縛りは戦費獲得を出来なくする足かせになった。 このGHQの悪質なる洗脳工作に見事に嵌っているのが財政健全化を叫ぶ人たちだ。 岸田総理はずっぽりと罠に嵌っているのであるから真のナショナリストではないと言えるだろう。 安倍総理は戦後レジュームからの脱却を掲げていた。日本を取り戻すとも言われていた。 今の日本は残念ながらGHQを操っていた国際金融ユダヤ人の養殖場となり果てている。 さらに中狂にも尻尾を振っているものだから質が悪い。 そんな岸田総理は世界の首脳たちから真に尊敬されることは絶対に無いのだろう。 なんたって岸田DEATHだから

暗殺されてしまった。

2022年7月8日、安倍総理が暗殺されてしまった。ライカ大好きもいろいろ安倍氏に対しては呟いていたが、それだけの人物で あったからで、辻元清美や福島瑞穂のような人物に対して何も言う価値もない。 今、奈良県警に苦情の電話が殺到しているらしいが、それ以上に自民党にクレームを入れるべきだろう。 何故なら、あの場所へ安倍総理を送りこんだのは自民党である。 それも急遽。 さらに遊説環境を見ると、劣悪では無いか。 安倍総理の背後には総理を守る壁もない。街宣車の一つもなく、泡沫候補が立つような設定。 さらに周囲はわずかな警護のSPだけ。また車の往来も多く安倍総理の後ろを普通に車が走っていた。 元総理が身辺警護を選択することが出来るらしいが、それはSPを2人つけられることらしい。 しかし、それはあまり今回の問題とは違うように思う。 あの遊説場所の環境を自民党の選挙関係はは調べていたのだろうか? 急に変更させられたことも怪しく思われる。 安倍総理は自民党内においても数少ないナショナリストである。それは当然でしょう。日本国を第一に考えられない人間が一国の総理であっては 不味いことになる。 源義経が殺されたのは藤原秀衡の息子の泰衡が鎌倉方に騙されて義経を打ち、結果として鎌倉方に滅ぼされた。 今の岸田総理を見ていると、この図式が浮かんでしまう。 バイデンを操るユダヤ人たちDSの犬になって日本国を弱く弱くするように導いている。 中曽根康弘元総理が「戦後政治の総決算唱え」後輩である安倍晋三もこの体制からの脱却を唱えた。 中曽根総理の戦後政治の総決算には少し違和感があるが、安倍総理の場合は決定的である。 GHQにより支配された憲法の改正を元に本来の日本国の姿を取り戻すことにあった。GHQこそ国際金融的ユダヤ人のフロントだ。 日本国の精神を破壊することから始めた。それが国際金融的ユダヤ人のやり方だ。 そして愚民化するためにあらゆることをしてきた。食の問題、娯楽の問題、スポーツなどで。 先祖代々から伝わる日本人精神を破壊してきた。 それが分かるトランプ大統領やプーチン大統領は安倍総理を認めていた。それが日本国民の多くには理解されていないことが残念である。 トランプ大統領はアメリカファーストと言っていた。プーチンはロシアを食いものにする国際金融的ユダヤ人たちから国を守ることに徹していた。 お二人とも国も守る為に闘われていたし、闘っている。それが分かられては困るのでロスチャイルド系の報道機関などはプーチンを悪魔呼ばわりしている。またトランプ大統領の再生阻止のためにフェイクニュースや嘘な証言をさせている。 日本のTV局も外資が株主になって操っている。 今回大阪で上海電力の問題が浮き上がって来たが、それらの様な問題は現在の日本に多く存在している。 それにも関わらず今の日本は中華系DSに日本を明け渡そうとしているとしか考えられない。 自民党の中にいる真の保守派は18%しかいないらしい。 他は左翼狂産化グローバリストになっている。 それに日本の政治家で立ち向かうことが出来たのが安倍総理であった。 特に白人系DSに対して厳しく立ち向かっていたと思う。 安倍総理がいたらバイデン系のDSの操り人形になっている岸田総理の足元が危うくなってくる。 となると邪魔な安倍総理を排除するしかないということになる。 その結果は既に起きてた。凶弾に安倍総理は倒れてしまった。日本人は人が良い。それを利用してコロナ禍においてもテレワークだと言って 行動を支配する訓練をされている。 静かに浸透してくるのがDSであるが今回はあからさまに行ってきている。 しかし、日本国は日本国である。彼らの思惑は何れ徒労に終わることになるとライカ大好きは確信している。 惟神の道を生きて来た先祖を持つ日本人には潜在的に、その思いが生きているからだ。 日本に手を出したことで大きな反作用を食らうことになるだろう。

2022年7月3日日曜日

日本の転換点

もう誰も訪れないブログになっていると思うが、日本人として日本人の魂からの叫びを記しておかなければ死んでも悔いることになる思うので 呟くことにしました。 現在の日本は経済的にも不安定というかむしろ沈下気味。若い人の初任給も30年前ぐらいから変わらない。 これは何故かと少し勉強してみると財政健全化ということで騒いだ竹中平蔵に問題があることが分かった。 さらに、昭和22年にうまれだ財政法には以下のようにある。 1.国の歳出は、公債又は借入金以外の歳入を以て、その財源としなければならない。但し、公共事業費、出資金及び貸付金の財源については、国会の議決を経た金額の範囲内で、公債を発行し又は借入金をなすことができる。 2.前項但書の規定により公債を発行し又は借入金をなす場合においては、その償還の計画を国会に提出しなければならない。 3.第1項に規定する公共事業費の範囲については、毎会計年度、国会の議決を経なければならない かつて戦費調達のために債券を大量に発行し、それが戦争を拡大さという反省から、このように定められたのだというような話がある。 しかし、これはGHQにより決められていることだろう。二度とアメリカに歯向かえないようにするための足かせであるのだ。 さて財政健全化を推進して30年。緊縮財政と言って時は経た。 さてその結果、日本国民は豊かになり幸福感に満たされたのだろうか? 答えは否である。 国民の幸福より財政の幸福が優位にあるのが今の日本国。 さらに消費税やその他様々な税が生まれ重税国家になり果てている。 日本人が惚けるように仕向けて来た存在があるわけだ。 それがグローバリストと言われる連中であり国際金融ユダヤ人という連中である。 金融という部門押さえ国家を抑え込むことを兵法としている存在。 それを知ったトランプ前大統領は、そのような連中デープステートと呼んでいた。そして彼らから国家を守る為にアメリカファーとストと言い出した。 そのトランプ氏も中間選挙でDSの罠に嵌って落選した。 今ウクライナ事変が起きているが、多くの人や国家がプーチンが悪いと騒いでいる。 しかし、明治時代の政治家や軍人と生きていたら何と言っただろう? ロシアは自衛のための戦争を始めたということだろう。それは昔日本も経験していた。 世界情勢の中には全てお金の流れがある。このお金の流れを見ると誰が得をしているのかと見えてくる。 そんな世界情勢を過去の日本人は見抜いていた。しかし、今は全く盲目になってしまった。 特に政治家が。今の自民党は全くダメな存在になった。親中派が増えて、日本国土を切り売りしている。さらに企業やエンジニアも皆持って行かれている。 日本が貧しくなり買いやすい環境が着々と進んでいる。 それに加担しているのが財務省であるGHQの狙い通り動いているから。さらにそれに操られている岸田政権も同じ。 また平和憲法を守ろうという存在も同じである。現在の日本国憲法は連合国軍支配下にある中で作られている。 そこにある第9条は先の財政法第4条と同じで、二度と日本がDS勢力に逆らえないような状態を作るために生まれている。 しかし、お馬鹿さん達はそれに気が付かず平和憲法を守ろうと騒いでいる。 国家という単位で考える難しい人は家庭のルールを決めることを考えて欲しい。その家庭を構成する家族で決めるべきものを他人が入り込んできて、あれこれ言われて家庭ルールを作ったようなものだ。 その他人は二度と自分たちに逆らえないようにするために注文を付けているのだ。 それを仕方なく戦後守り続けているのが戦後の日本国である。 共産党はアメリカを敵とみなしていると思うが、実は良いように使われていることに全く気が付いていない。 相変わらず平和憲法を守ろうと騒いでいる。また社民党も同じ。鬼婆にような容姿に変容した党首も細かいことをあれこれ言うが、その根幹にある問題には絶対に触れない。 日本国が恐ろしく思えたのは覇権争いをしていたアメリカが特に恐れた。日本のような長き歴史が無い国の魂は幼い。 日本には惟神の道が存在している。それは神と共に生きるということである。西洋の宗教は神との契約である。 この違いは大きいので、日本国は神と生きる民族国家であるのだ。その精神を持った国が存在することはDSの様な存在には脅威であるのだ。 それは支配することが難しいからだ。 国家を持てなかったユダヤの人々の中で特に国際金融ユダヤ人は国家を無くし彼らが支配する世界を作ろとしている。 それに踊らされていることに共産党も社民党も立憲民主党も維新も気が付いていない。 自民党も同じでしょう。 日本国を守ることを中心にして考えられる政党が皆無に近いのだ。 今回、参政党という団体が出て来た。最初は妻が騒いでいた。妻の知人も騒いでいた。 ライカ大好きは最初は疑っていた。この素人集団に何が出来るのだろうか? しかし、彼らの決意は本物のようだ。 昔エイブラハム・リンカーンが言っていた「まず決意せよ」と ライカ大好きもこの言葉好きで生きて来た。 リンカーンは残念ながら暗殺された。これも良く調べるとディープステートの仕業だ。さらにケネディ大統領も暗殺された。これもディープステートの仕業だ。その証拠はというと、当時のソ連のグロムイコ外相がその著書で呟いている。ケネディとホワイトハウスで話をした時に言われたことが、今回の暗殺を した存在であることに気が付いたと。 プーチンは、その存在に気が付いて、ロシア国内から一掃してしまった。それで嫌われている。あのプーチンが危機感を持って行動に出た。 その方法には同意できないところも多々あるが、それでもあのプーチンが行動に出た。余程追い込まれたのだろう。 実は、あのヒットラーも国際金融ユダヤ人を見抜いた一人だったようだ。彼は、この恐ろしい存在を抹消したいと考えて恐ろしい方法を取った。 しかし、そのような行動をさせたのはディープステートを言われて国際金融ユダヤ人であるということは忘れてはいけないと思う。 参政党はその歴史は浅いがかなり勉強はしてきたようだ。 そして彼らの決意が本物であれば日本が戦後長きに渡りGHQや、その裏にいるディープステートの支配から解き放たれるきっかけになると 期待している。 私達は3000年に近い歴史をもっている国民である。さらに平和な縄文時代を含めたら1万年以上の歴史を持っている国民である。 その歴史から生まれているのが現在の我々日本国民なのだ。 もう洗脳された時代から卒業しようじゃないか! 日本国民が真の幸福になる姿を示せば、お金を経済を信仰の対象として生きている国際金融ユダヤ人には、相当なショックであろう。 私個人は小さなものだが、神として生きる存在は大きなものであるのだ。 日本人としてのプライドを取り戻す時期が来たと感じているのは私だけでは無いと思う。 多くの神社に参拝して様々な視点を学ばせて頂いたことが今日につながったと思う。 日本の神道には教えがない。アミニズムとか言ってレベルの低い宗教観と言われるが、それは大いなる誤解であろう。 神道には参考書は無い。参拝した各人が、それそれにおいて感じ取るもの。 つまり参拝する個人それぞれが自分で受け止め感じ理解するものであるのだ。 これは高等な宗教であることが分かる。 さらいに神と共に生きること、それは全て信じる個人々の経験により判断されることになる。 個人の個性を侵すことはないのだ。 西洋人は教えがあるものが高等宗教の証という。それは違うだろうとライフ大好きは反論する。 参考書がなければ神の心が理解出来ないということだから。 その参考書に縛られて生きる、、その契約に生きるのが西洋人になる。 日本人は、そんな契約書など無くても神の心を理解して、それぞれにおいて神の心に適った人生を満ちを歩もうとするのである。 また中心神は造化三神と呼ばれる存在。 宇宙神とも言われる天御中主大神である。それをはっきりと言い切っているところも高等宗教である。 日本は素晴らしい国なのである。素晴らしい自然がある。四季折々に様々な自然との触れ合いが出来る。 そこに生まれることが出来た幸せは、先人たちの努力が有った上でもある。 それを忘れさせられて来たのが現在の日本人。 皆さん思い出してください。我々は日本人、日本人は素晴らしい存在であるということを。 日本の未来は今に生きる我々ひとりひとりにかかっているのことを。 日本人の魂の輝きは世界を照らす光になるとライカ大好きは信じています。 この夏、日本の転換点が訪れている。 皆さん、未来の日本に責任があるのです。どうか利権など忘れて日本国を日本国らしい方向へ導いて頂きたいと切に思うライカ大好きです。

2021年10月17日日曜日

相変わらず馬鹿な国と大馬鹿な放送局

 17日から始まった靖国神社の秋の例大祭に合わせて、岸田首相は、「真榊」と呼ばれる供え物を奉納した。 それにしたいしてあの中華人民狂和国は中国国営の新華社通信で 靖国神社に第二次世界大戦のA級戦犯が祭られていると指摘したうえで、「中国側は日本の要人の誤ったやり方に一貫して断固反対している」と報じているそうだ。 それを報道しているのは テレビ朝日。 だから何だと言いたい。 A級戦犯て何?戦勝国が勝手に作ったことでしょう。「我が国の国内法に基づいて言い渡された刑ではない」と言われている。 さらに彼らは裁かれている。 千歩譲って、彼らが罪人として彼らに刑は科されて罪は償っている。今もって罪人扱いするのはおかしいではないか? 何で今も中華人民狂和国はぐちゃぐちゃ言うか? さらにそれをテレビ朝日は報道する。何の意味があるのか? 中華人民狂和国が国内で勝手に騒ぐことは、相手の勝手だからわが国には関係ないことだ。 しかし、それをテレビ朝日は、彼らの尻馬に乗って騒いでいる。 印象操作をして国のために尊い命をかけて働いた人たちを罵倒したいのか?
中華人民狂和国の片棒を担ぐことで、彼らは何の利益が得られるのか?
中華人民狂和国の顔色をうかがうテレビ朝日は何処の国の放送局なのだろ?

2021年10月16日土曜日

未だ未だいるのですね!

財務省の財務次官である矢野氏が文春で吠えているが、馬鹿だなと言われています。 高橋洋一氏によれば根回しをした上のでの投稿だろうと言われている。 そうだとしたら財務省というところは何と傲慢な体質している。 首相の所信表明にぶつけるようにというか、彼らのとっては転ばぬ先の杖の様な意味でぶつけて来たのだろう。 このままでは日本の財政は破綻すると何度も何度も騒いできた財務官僚たち。 しかし、日本の財政は破綻しない。 それより問題はここ30年以上、財務省の言うことを聞いてきてどれだけ経済が嘆かわしい状態になったのだろう。 若い人達の給料は上がらない。 だから結婚が出来ない だから少子化になる。 これだけでも大きな罪を作ってきた財務省なのだ。 その罪の意識がまるでないのが彼らである。 前も呟いたかもしれないが、こんな罪を犯してきて自らの問題点を省みることも無く、馬鹿のように同じことを言い続けている。 民間会社なら、こんな連中は懲戒解雇だろう。 岸田さんが本物の首相になるには、このような大馬鹿が巣食う財務省の矢野事務次官のような人を更迭にすることが必要だろう。 財務省は罪務省そのものだ。 罪作りな省としかいえない。 国民のお金を自分のものの様に思い込んでいるのだろうか? もういい加減にして欲しい。こんな大馬鹿に高い公務員給与を払うなど言語道断である 岸田総理が真の日本国の首相になるための最初の関門が財務省の罪を如何に償わさせるかにあると思う。 日本国をここまで貶めた連中が沢山いるが一番悪いのが財務省だろう。それから朝日新聞にNHK。 電通もそうだろう。 このような存在が日本国から早く消えて欲しいと心から祈るばかりな今日の頃である。 財務省は罪務省!!!

2021年9月21日火曜日

天の怖さ

今回の自民党の総裁選においては、様々なことが明るみに出て来ている。 これは神の計らいとしか言えないだろう。 情報が伝わりにくい時代ではマスコミの印象操作も上手く行ったと思うが、現在は、インターネットという情報伝達手段があるので、マスコミが悪だくみをすればするほど明らかになってしまう。 さらに政治屋の既得権益も丸裸になるようだ。 日本国の政治家として立ったのなら、日本国の国益=国民の生命、財産、名誉の保全を第一に考えて行動して欲しいものだ。 しかし、何故か中華人民狂和国側や大韓民国側に立って考えて行動する政治家が多い。 これは大変嘆かわしいことだ。 以前も呟いていたが、自国を正しく愛せないものが、何故他国を正しく愛せるのだろう? さらに地球の法則としては作用反作用がある。 これは単に物理法則というものではない。 マスコミがマスゴミと言われるようになったのもマスコミの恣意的働きの反作用だろう。 さらにそんなマスコミだから若者からは相手にされなくなってきている。 役に立つ情報ではなく、自分たの思惑を実現するために洗脳工作をしているのだから嫌われても仕方ない。 特に朝日新聞などは偽りの情報を流して日本国民の名誉を大きく傷つけた。 この責任は重い。 何れ朝日は倒産する憂き目にあうことだろう。 さらに共同通信などもそうだ。 さらにTBSやテレビ朝日もそう。 なぜ自国を貶めるようなことをして喜んでいるのだらろう????? 今回の総裁選で候補者の一人である河野太郎氏が、中華人民狂和国との関係において、西側諸国との足並みを揃えない原因が明らかになった。 合法的な経済活動をしているとはいえ、虐殺行為をしている国にとの絆を強く持っているのだ。 そのような人が一般人であれば良いが、日本国のリーダーとなろうとしている。 これは暴挙としか言いようがない。 日本に対して不利益なことを、行う可能性がある。 すでに行っていると思われる節もある。 また親中派としてあちらの国はで評判がよろしいらしい。 日本に生まれて、日本国の政治家になったということは、日本国民を第一に考えて全ての行動をするべきだろう。 それが日本国の国会議員としての使命であり責務だろう。 それを忘れているような人は日本の国会議員と言えるのだろうか? そんなに中華人民狂和国が好きなら、そちらで政治家になられては如何か? 色々と言って人間を誤魔化すことは出来るかもしれないが日本国の神の目は誤魔化せない。 本当に中華人民狂和国が好きなら、世界の嫌われ者になっている彼らに、その過てる価値観を修正するようにアドバスをすればよろしいのではないか? 彼はまだまだ未開の人種のようなところがあり、それ故に自分だけが良ければ良いということで国際的なルールを無視して行動している。 それは何れ自分たちに跳ね返ることになる。 人を虐殺したり、奴隷にした入り、領土を強奪するような馬鹿なことをし続ければ、大きな反作用が起きる。 それでは中華人民狂和国の国民は幸福になれないし、共産党幹部を含め幹部連中も必ず反作用を受けることになるだろう。 それではあまりにも惨いことになる。 だからこそ河野太郎よ、真の親中派なら、彼らの愚かさを指摘し、地球から嫌われない存在になるよう助言しては如何か? それが貴方が生きる道だろう。 今のままではあなたは必ず不幸なことになると思う。 何故なら貴方は日本国民を裏切っているからだ。

2021年9月5日日曜日

天の使い!

今回は日本について呟いてみたい。 菅首相はあまり評判がよろしく無いが最後は素晴らしい決断をされた。 中国に切られた二階も政治家を引退した方がよろしいでしょう。 菅首相が出馬を断念したことで真の政治家が世に出る機会が生まれた。 これはいかなる事情があろうとも菅首相の功績だろう。 さて真の政治家とは何か? 政治を生業として生計を立てている人は政治屋と言って良いだろう。 しかし、真の政治家とは国家=国民の過去・現在・未来を真剣に考えて、その為に何をしたら良いかを真剣の学び実行しようとする人を言うと思う。 今回の自民党における総裁選は政治家の誕生と政治屋の引退という構図になると思う。 さてライカ大好きが真の政治家と考えているのは高市早苗議員である。 プライマリーバランスにしがみつく財務省を押さえて、正しく導けるのは高市議員であろう。 安倍前首相が出来なかったことをしっかりとやり、さらに真に日本国民を守り幸福にする道を開ける方であろう。 天照皇大神は皇祖神であり、あらゆる困難や障害を乗り越え、打ち勝つ勇気や意欲を高め、生きる力をあたえて下さると言われている。 高市議員は、勇気や意欲があり、生きる力がみなぎっておられる。さらに現在の日本を覆っている困難や障害を乗り越えるための智慧を養われている。 このような方はまさに天の使いと言っても過言は無いと思う。 彼女を否定する存在は沢山あると思うが、やればやるほどに反作用が起きて、否定する存在は潰れていることになると思う。 それは天に向けて唾を吐いているのと同じだから。

2021年7月21日水曜日

反作用はさらに拡大している

中国に今大変な事態が起きている。風水害である。 私は伝えたと思う。反作用が起きてしまうことを。 地球に嫌われたらおしまいである。中国共産党は国家を滅ぼすことにまい進してきた結果だろう。 罪のない中国共産党員ではない国民が可哀相。 中国共産党は平和政策を推し進め、不要な軍備は廃棄し、地球に嫌われない国造りをしないとお仕舞になるだろう。

2021年5月24日月曜日

中華人民狂和国に反作用が起きている

中華人民狂和国は己の悪行の反作用を受けているらしい。 農作物の不況、地震、人口の減少などが起きているし、天候不良もある。 中華人民狂和国が中華人民調和国にならないと、いくら外に目を向けて誤魔化してみたところで、天災は続くことになる。 ウィグル問題、チベット、モンゴル問題もさらに追い打ちをかけて中華人民狂和国に反省を求めてくることになるだろう。 中国狂産党は本当に自国のことを考えているのだろうか? 宇宙の法則に逆らってみたろことで、ますます反作用を招くだけだ。 それが分からないとは、歴史を重ねても学ばない人種ということになってしまう。 中國狂産党は、国家体制を守ろうとしているらしいが、その方法が間違っているから、自ら反作用を起こして、自ら滅ぼうとしている。 国家体制を危うくしているのは中国狂産党自身であることを知らなければ、滅ぶだけになるだろう。 今世界中から嫌われている国家ナンバーワンになってしまった。 同じ地球に住むものとして大変残念なことになっている。 中國狂産党の皆さん、自国を本当に大切に思うならば、虐殺や恫喝など一切行わないことだ。 人命を尊重し、覇権争いなどしないことだ。 国家運営を誤っていることに早く気が付いて欲しい。 私は中華料理が好きなので、その本場が大変なことになるのは残念に思う。 狂産党は主席や帝王師に支配されているのだろから、それらを存続せたいならこれまでの行いを反省して 国民を大切にすること、さらに他国を侵略しないこと。 それらを止めない限り反作用はますます大きくなることでしょう。

2021年5月18日火曜日

大馬鹿が政治をしないでください。

財務省や竹中平蔵に丸め込まれた政治家が日本の経済を殺そうとしている。 財政健全化は日本国の経済に寄与しているのか? と真剣に考えてくれる政治家がいないのが情けない。 一部の政治家が声を上げてくれているが、それも消されてしまう。 経済が回って元気であればデフレは自然に消滅するが、今の税制では無理でしょう。 25年近くも経済が活気を帯びない原因は何かを、そろそろ真剣に考えて欲しい!!!!! 財務省のいいなりで、ここまで落ちぶれてしまったのだから。 財務省の言うことの反対を行ってみるのも一つの方法だろう!!! 政治家ではなく政治屋が多くなっているので、それも無理かもしれない。 消費税廃止、さらに中間納税の廃止これが必要だろう。 中間納税とは 納税の負担軽減が、中間納付の最も大きな目的です。確定申告の際に、まとめて多額の法人税を支払うのに比べ、中間で一度支払っておくことにより資金繰りのめどがつきやすくなります。 という。 そして 予定申告 予定申告は、基本的に前年度の法人税の2分の1を納付することになります。この計算方法は次のように規定されています。 「前事業年度の確定申告書に記載すべき法人税額を当該前事業年度の月数で除し、これに6を乗じた金額」 (法人税法第71条第1項第1号) これを簡単な式にすると、次のようになります。 [ 前の事業年度の法人税額÷前事業年度の月数(基本は12ヶ月)×6 ] 予告申告では計算が比較的簡単で、税務署から送られてくる予定申告書に納付額を記入して提出するだけなので、手間もかかりません。 また、もし中間申告をしなかった場合でも、前期の実績から算出してくれるというメリットがあります。一方で、前年度に大きな収益があり、当期にはあまり収益がなかった場合には、資金繰りが厳しくなる恐れがあります。 という罠があるのだ。 コロナ禍の中で政府によって営業を出来ない企業が増えている。 それにも拘らず昨年度と同じような法人税を払えという。 馬鹿もいい加減にしろと言いたい。 こんなバカな税制を考えだすのは財務省のサラリーマンだろう。 企業の業績は浮き沈みがあるから、前年度と全く同じような売り上げが上がる保証はない。 にも拘らずこのような馬鹿なことを平気で税法にしてしまうのだから恐ろしい!!!!! こんな大馬鹿たちが日本の経済を殺しているのだ。資金繰りを苦しくしてしまう可能性がある税法は国民の生命財産を脅かすものでしょう。 それがまかり通りのだから、気が狂っているとしか思えない。 これらによって日本の国力が弱まれば、防衛力も弱くなる。 そうなれば中華人民狂和国のの思うツボであろう。楽くして日本を占領出来る、あるいは属国化することが容易になるだろうか。 今の財務省がある限り日本の経済は復活できない! 財務省解体が日本の経済を救う最高、最良の方法だろう。 そして竹中平蔵は市中引き回しの上、尖閣で磔の上、打ち首にして晒し首とすることだ。

2021年5月12日水曜日

中狂の崩壊!?

21世紀になってまだ帝国主義的な政策を実行している中華人民狂和国。何れは反作用がくるだろうと言っていたが、いよいよ反作用が顕著になってきた。 中狂のやり方を戦国時代の武将たちが見たら、その魂胆を直ぐに見抜いて対抗策を講じたことだろう。 武田信玄が生きていて、この状況をみていたら、何と言われるだろう。 今の政治家の多くは腑抜け、腰抜けと言われてしまうことだろう。織田信長なら、そく死罪ということになろう。 また国賊省庁である財務省の役人たちは、市中引き回しの上、さらし首になることだろう。 25年間も日本の経済を疲弊させている張本人だからだ。 この間に倒産したり、苦しい思いをした人々は何万人といるのだろう? 希望や夢を奪って何が財政の健全化なのだろう? この愚かな状態を継続出来るように様々な政治家を洗脳し、馬鹿にしたてている。 何故こんな経済の停滞を許しているのだろう? 馬鹿としか思えない彼ら。こんなバカたちが財務省で給与をもらって上級国民として生きていると言うこと自体が許されるものではない。 何れは彼らにも反作用が起きてくることだろう。 財務省は名前を改めるベきである罪務省と。

2021年4月29日木曜日

日本の危機

現在、ライカ大好きが感じている日本の危機は、大きく言うと2つある。 一つは財政赤字ということで25年間も日本の経済を滅びの方向へ導く財務省。 もう一つは中華人民狂和国による侵略行為。 財務省は言う国民一人当たり借金があると。金額は定かに覚えていないが850万円ぐらいあるらしい! それでは誰に借金をしているの? と思うのだか。 それは赤字国債を発行していることによるらしい。 だが財政破綻すると武村が大臣時代に発言して何年が経過しているのだろ。 日本の経済は破綻していない。 赤字国債を発行し続けたらハイパーインフレになると。 しかし、金利は上がる気配はなく、かなり低金利。 さらに赤字国債発行高はかなりな金額になっている。 それが結果として財政破綻になっているのかと言えばそうでない。 財務省に任せていたら一向に景気が良くならない。 一般の会社ならとっくに倒産していることだろう。 しかし、国にそうならない。 その理由は何だろう? それは国は貨幣を発行できるからだろう。 一般企業は貨幣の発行は出来ない。 その違いが大きいのだろう。 更にデフレが怖いのは経済がどんどん小さくなり、しまいには消えてしまうことになる。 しかし、財務省は財政一番で、財政健全化と言い続けて政治家やマスコミを洗脳して来た。 結果としてデフレを助長させて日本の国力を弱体化させようとしている。 これは大変恐ろしい事だ。 今日銀が国債を買っているが、それは政府の子会社。 子会社は政府のようなものだから、国民から借金を取り立てるのだろうか? 財務省はその点を誤魔化しているとしか思えない。 貨幣を大量に発行すれば貨幣価値が下がるというひともいるが、それは違うだろう。 すでに大量の貨幣が発行されているが、日本の貨幣価値は下がっていない。 その事実をみれば国力ある国だからこそとも言えるのだろう。しかし、このままでは何れは国力がダウンしてしまい、企業が倒産していけば、 それこそハイバーインフレなる可能性はある。 だからこそ今こそ、財務省に25年任せたらこの有様であることを事実として認識して、財務省の考え方と180度反対のことを行うべき。 財務省は財政命で、日本の経済など考えいないのだろう。だから消費税という毒を巻いても平気なのだ。 消費者心理など考えていない。 この状態が怖い理由にはもう一つある、それは中華人民狂和国である。 今、着々と中華人民狂和国は世界の盟主になろうとやくざな事を沢山している。一帯一路もそう。 債務の罠をしかけて、債務返済不可能な国の権利を脅かし、そこを侵略基地としている。 さらにコロナをしかけて各国の国力を落として、武力による介入を容易にしようとしている。 それに気が付いているのか日本国政府は? 日本の国力を落とせば防衛能力も下がる、その結果容易に日本侵略可能をすることが出来る。 さらに未だに外国人の入国を許している政府がある。 中華人民狂和国の戦略戦術を見抜けない間抜けな政府は菅という裏切りの人生を送った人間がトップである。 さらに問題は二階と言う媚中派の人間もいる。 中華人民狂和国がどのような政治体制化を知れば、中華人民狂和に進出している日本企業はいち早く撤退すべきである。 日本を侵そうをしている国に利益を与えているのだから。 経済人も本当におんたんちんである。 それよりも日本に戻り内需拡大して日本を価値ある国に蘇らせることこそ天命に叶っていると思う。 そうすれば財政健全化も実現するだろう。消費税という悪魔の税も必要ない。 さらに悪魔の手先のような財務省も少しはまともになるかもしれない。 カメラという健全な趣味を楽しめるのも平和であるからだが、しかし、中華人民狂和国に支配されたら自由に撮影することもままならなくなる。 カメラを通して人生を楽しんでいる人々は、この遠くにあるようで近くにある危機に目覚めて頂きたい。 そして、先祖から引き継いできた日本国を共に守ってい頂きたいものである。

2020年12月4日金曜日

妻の実家にて

あれこれ騒いでいてもつまらない。久しぶりに撮影
同じ場所。 1枚目を拡大したらびっくりした。これだけ写ればもういいかと言う気持ちになっていた。 クロップしてみたらさらにびっくり! 最近のボディは使っていないから、もっとすごいのだろうけど、今の私にはこれだけ写ってくれたら十分と思う。

2020年8月13日木曜日

増税派、緊縮財政派も売国奴

中國狂産党だけでなく日本にも売国奴はいる。それは増税派であり緊縮財政派。この国の活力を損ない、長年に渡り経済を低迷させ、多くの人々の 夢や希望を失わせ、倒産件数を増やしている馬鹿な集団がいる。 消費税導入後日本の経済成長は低迷、現在の若者たちの所得を低迷させ就職活動を厳しくしてきた。 その罪は重い!!!! 日本の経済力を奪いに2等国いや3等国へと貶めようとしている。 その為に人口は増えず、あらゆる意味で国力を弱体化させている。 こうなればこの国の価値を無にして他国に侵略させやすいように根回しをしているとしか思えない。 そのような状況に全く理解を示さず相変わらず緊縮財政、財政が破綻するから増税とか言っている愚か者たちこそ売国奴であろう。 若い世代に借金を残さないようにと言ってはいる元財務省官僚などは、実はそうではないと言っている人たちもいる。 何故か財務省は金融財産を沢山持っていることを隠す。 彼らの出世のためだけに動いているから組織が腐る。、そして国民への負担を強いる。 こんな組織は日本には不要だろう。 国民の幸福を実現するなら良いが、消費税導入後、日本の姿は哀れになっている。 最近「半沢直樹」が銀行に巣食う悪と対決しているが、まるでそれは今の日本の政治家や役人たちに被る話だろう。 このまま行けば国民からの怒りの倍返しを食らうことになるだろう。 いや日本国を守る神々からの怒りの倍返しどころではない怒りが彼らを叩きのめすことになるだろう。 カルロスゴーンを見ればそれが嘘ではないことが分かるはずだ。 コロナ禍の時期、お金の考え方を変えなさいという天の意志を早く理解して欲しいものだ。 生産能力があるうちに国民に必要なお金を渡しておけば良いだけ。 生産能力が無くなれば当然ハイパーインフレが襲うことになるだろう。 やるのは今でしょうということだ。 倒産する会社をこれ以上増やしてならない。お金がある人が悪だという考え方も捨てないと。 島国根性を捨てて、おおらかな心を持って国のかじ取りが出来ないと本当に貧乏な国になってしまう。

2020年8月12日水曜日

売国奴は中国狂産党

中華人民共和国を、中華人民狂和国にしてしまっているのは、中国狂産党だろう。 かれらこそ中華人民共和国を裏切る売国奴勢力だろう。 何故か、それは国際社会が少しは成熟して来ているが彼らはマルクス・レーニンの亡霊に憑依されているのか 国際社会を敵にする行いを続けている。 カルロス・ゴーンから学べれば、幾ら隠蔽しようとしても作用反作用からは逃れられない。 自宅は爆発事故により崩壊した。 今やホームレスのようだろう。 お金を正しく使わず、まるでやくざのような取り決めをして貸付した国の権利を奪い取るようなことを続ければ 悪銭身に付かずで大きな反作用を迎えるだろう。 すでに予兆は始まっている。タンザニアの大統領が素晴らしい発言をした「よろしい、金は返さない!」 お金を貸付けてその国の権利を奪い取る。まるで日本の時代劇に出てくるようなやくざな貸し付けをして 反作用を招いた。 これに準じる他国が出てくる可能性もあるだろう。 昔の中国には徳のある人も沢山いたと思う。しかし、文化大革命で多くの知識人を殺してしまう。 天安門事件でも良心のある人と殺してしまう。 香港ではイギリスとの約束を反故にして香港市民の自由を奪う。 国家レベル犯罪を犯しているその奥にいるのが中国狂産党。 自国民の生命財産権利を平気で奪い取るのだから恐ろしい。 そんな実態が国際社会に知られてしまっては、この中華人民狂和国が如何なる国家であるかがもろ見えになった。 共産党の権利を守ることが全てのようになっている中華人民狂和国。 その結果国民であろうが逮捕、処刑してしまう。 まるでナチスのようではないか。 ナチスはどうなったかは歴史を知っているなら分かることが、中国狂産党には理解出来ないらしい。 中華人民共和国にはまともな人もいるはずだ、 このままでは中國共産党の悪行で中華人民狂和国は滅んでしまうのではないだろうか? 中華人民共和国を滅ぼすために動いているのが中国狂産党であるならば、彼らこそ売国奴であろう。

2020年8月5日水曜日

反作用は起きている

中華人民狂和国は作用反作用を知らないらしい。 地球に住む以上は宇宙の一部として存在している地球に働く法則を無視すれば反作用は起きる。 共産主義という人の個性を無視した考え方は宇宙の法則には合わないのだろう。 すでに多くの共産主義国家が消えた。 にも拘らず相変わらず中華人民狂和国は共産党のために生きている。 私が中華人民共和国を中華人民狂和国と呼ぶのは、彼らを罵倒しているのではない。 宇宙の法則に反している状態が狂っているので、それを国家の理念としている状態を保っているので 狂和国と呼んでいる。 同じ地球人に住む人として、彼らは地球人としては同胞である。その存在は尊いものでもある。 しかし、人間の狭い視野に囚われて地球人として協和出来ないのであるのは大変悲しくも残念なことだ。 中華思想という考え方は中華死相を生み出してしまうことにもなる。 すでに天変地異がかの地で起きている。さらに19世紀的帝国主義的国家として生きようともして 領土拡大を図っている。 それが国土防衛というのだから大変レベルの低い話である。 また長い歴史のなかで何度も滅んでは生まれている歴史を持っている。この地では争いが絶えず、 そして滅び、また生まれを繰り返している。 この輪廻のくびきから早く卒業してもらいたいものだ。 このまま領土拡大を続けるとこの国のキャパを超えることになるのだろう。 それが反作用として生まれて国が大変なことになるだろう。 音楽でいえば調律の合っていないピアノで演奏をしているような状態になっている。 狂った音程でピアノの音を聞き続ければ、おかしくなってしまうと思うが、それと同じことを しているのが現在の中華人民狂和国である。 また韓国もそうだ。このように恨みを生きる手段としているのだから何とも不幸せな国なのかと 思う。 これもまた彼ら自身に反作用として様々な困難が訪れることになると思う。 つまらないプライドを捨て自らの至らなさを学び、それを糧として成長すればよいだけであるが、 他人のせいにして自らを振り返ろうとしない。 これでは成長など出来はしない。 これが同じ地球に住む同胞なのだから全く残念なことだと思う。

2020年6月11日木曜日

ここはヨモギ餅を売っている。普段なら超忙しいのだろうに、大変空いていた。 そして出来たてをお土産にした。 試食もさせてもらって流石京都と思わされた。

2020年5月28日木曜日

龍馬も歩いた

かき氷を頂き大満足。この付近に人がこれだけしかいないとは京都を訊ねて初めての経験。
この坂は龍馬も歩いた坂。 幕末より日本にはいろいろなことがあったが、国としての姿を保ってきた。
この左側に見える建物「明保野亭」幕末の志士たちや龍馬も宿にしていたらしい。当時の建物はもう少し北東にあったという。 彼らが今の政治をみたら何というだろう。 予算を沢山とったと安倍首相は言うが、雇用調整助成金の申請手続きが煩雑で、嫌がらせをしているような申請手続きが必要らしい。 本来は、そこで溺れている人がいたら、すぐに浮き輪があれば、それを投げる。ロープがあれば「掴まれ!」と言って投げる。 それが救助であり救済だろう。 しかし、こんな面倒な申請方法を取る国は、企業を本当救いたいと思っているとは思えない。 今回は救済なのだから、政府は一刻も早く救済を行うべきだろうに平時と同じような手続きを要求する。 私は太っ腹でやれと言ったが、ずるい申請をするのではないかと疑っている連中がいるのだろう。しかし、多くの企業が潰れたら税収は上がらなくなる。 財政の健全化は経済活動が活発になってこそ実現するのかもしれない。増税していたら絶対に財政は改善はされないだろう。 自然増収出来る環境を作るしかないのだ。増税と言うものは人の心を見えない鎖で縛るものだ。それでは経済は活発にはならない。 義務の押しつけは拒絶を生むだけ。 もう一度救済の意味を役人たちは考えるべきだろう!!! 消費税の祟りはコロナ禍を呼び寄せ、オリンピックも開催不能とした。おぽ馬鹿な財務省の中にいる連中で自己保存と自己権益守り自分の出世しか考えていないような増税すれば出世が出来るエリートになりたがっているようだ。 しかし、それは国民の希望と夢を奪うことで成り立つ。このお馬鹿な連中は作用反作用と言うことを全く理解していない。 人々の苦しみの上に出世したところで必ずその反応は自らに及ぶことになる。 もう消費税は廃止して良いのではと思う。それで国民の心を安らかにすること。さらに大げさな手続期は廃止、一刻も早く企業や国民に救済の手を差し伸べてこと 本物の出世を得られるというものだ。 長い歴史を持つ日本国において、国民を苦しめて喜んだ政権などはない筈だ。 あえていえば先の大戦がそうかもしれないが自衛的側面を持っているので簡単に悪い国家になったとは言えないところもある。 簡単に言えばあまり賢く無かったとはいえる。 覇権主義や植民地獲得など欧米列強と互するに力不足だった日本ということを冷静見ていなかった点は愚かだったろう。 今の財務省や増税派の学者はこの戦時を招いた軍人や政治家と似ているように思う。 日本国の真の安寧安泰を考えずにいたのだろうから。 龍馬が生きていたら、馬鹿な政治家や役人を洗濯したいと言い出しただろうと容易に想像される。 日本が元気になるには国民が元気になるしかない!!!! 何時までも国民に甘えないで欲しいと願うばかり。

2020年5月27日水曜日

京都らしさ

私なんか京都をちょっとだけ知っている人種だが、それでもここに知っているだけで京都!を深く理解していると実感する。
かさぎ屋さん!
。ここはおはぎや美味しいお茶、そしてかき氷が素晴らしい! シロップも自家製。小豆も全てお店でゆでている。白玉も別格だと思う。 2代目(故人)と亡父が知り合いで、亡父から紹介されてから通うことになった。 頻繁には通えないが、可能な限り立ち寄ることにしている。

静かな京都

嘘のように静かな京都。 この街は観光が収入源。京都市長はケチらしい。お金を出し渋っているとの地元の知人から聞かされた。 自民党ももうおしまいかもしれないが、他の政党で任せられる存在が無いのが日本。
二年坂付近も静かだった。 京都では中國人来るな!と張り紙をして捕まった男がいたらしい。 地元の人達も理解は出来るとのこと。 あの中華人民狂和国の態度をみたら、この恐ろしい国と付き合うのは大変だ。すべては自己都合に変化させようとする 暴力的思想で動くから。 日本にくる中華人民狂和国の観光客には日本でのマナーを教えてから観光させないと京都や鎌倉が汚される。 静かな京都は経済的には大変だが、街としてはホットした時間を味わっているようにも感じた。