

引き続きE-3&12-60SWDとE-420&パナライカ14-50の比較。
厳密な比較ではなく雰囲気を比較してみた。
上がパナライカ、下が12-60SWD
E-420とライカは大健闘していると思う。
大したものであると思う。
E-3にライカレンズと着けてみてどうなるか?
すでに何枚も撮っているわけだが、こうして比較する相手が出てくれると
より一層比較してみたくなるものである。
いずれにしてもどちらのレンズも大したも。
次回はE-3のボディだけで比較する予定。
E-420は知人の旅行のお供に出かけてしまった。無事帰ってくるだろうか???
5 件のコメント:
おはようございます。
E-420は単身赴任ですか。
いい仕事してくるでしょうね。
前回と今回、どちらも比べるとパナライカの方が好きです。
解像度(質感)・色のりと諧調が素晴らしいです。
25も同じですね。白飛びも抑えられる。
花弁の質感と厚さを感じられます。
こういう比較をするとパナライカに行ってしまいそうです。
レンズもですがやはりボディも優秀なんでしょう。これだけ写りの違いを発揮してくれるのだから。
キャノンにツァイスを付けても大して変わりません。それだけのボディだお言う事でしょう。
中判のサブにはやはりパナライカになります。
次ぎはパナライカに行ってしまおうかな?
忘れてました。
比較したのは濃度を同じくらいにして
見た状態です。
投稿のをぱっと見た感じは12-60が好きです。
同じカットで何ショットか撮ればそれぞれ違うんでしょうね。
フィルムなら、これ!と1ショットで完成なんですがデジタルはホワイトバランスが邪魔をします。
それとパナライカの方はレタッチしやすいです。これは軟調なせいだと。
どちらもE-3ならまた違うんでしょうね。
ブライアンさん
おはようございます。
コメントありがとうございます。
パナライカ大したものですね。
E-420大したものですね。
今日は天気も良いのでE-3で比較してみます。
そうそう「軟調」それです。
オリは筋肉質な感じです。マッチョですね。
レタッチなしでサイズ縮小だけです。
E-420はお花マークで撮影。
E-3はPポジションでお任せ撮影でした。
これからE-3お任せで撮影してみます。
今日は三脚使用で定点を決めて撮影してみます。
またご指導よろしくお願いします。
キャノンのボディは自社レンズで固めた調整なのでしょうかね?
そうなるとツアイスが働けない調整とは
かなり感度が悪いボディということになりますね。
音楽再生も同じです。感度が悪い機器だと何をやっても変化なしです。
色づけが強く閉鎖的、開放感無しの無味乾燥なサウンドですよ。
マッチョ!
12-60はそのものだ!
E-3での比較は楽しみです。
5Dにコンタックスで使っていたツァイスを
使ってましたが確かに発色は違いました。
でもデータの固め方と言えばいいか、作り変えと言えばいいのか、なぜか不自然でした。
純正レンズとは違う見え方をするのと、ツァイスという先入観があるので良いと錯覚してしまうようです。
オリのパナライカデータを見ると
月とスッポン!
スッポンが噛み付くかも?
「キャノンと一緒にするな!」と。
オリは全機種、優劣の無いボディという所が凄いですね。
キャノンやニコンは優は無しで劣でもバラバラ。
Fなんか最悪です!
中にコンデジでも入ってるのか?と思います。
コンデジの方が優秀でしょう。
ニコンの方がましです。
ここまで落としませんから。
今日はいい天気です。
そちらはどうなんでしょう?
テスト撮影楽しみにしています。
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