外観を見慣れていたものであるが、こうして接近してみると立派な建物である。

E-3(2号機)&14-35
国会議事堂は現在お色直し中のようである。
外壁の掃除をしているみたいで、足場を組み覆いで囲われていた。
左側衆議院部分は仕上がっている部分は白く美しい。これまで如何に汚れていたのかが分かる。

E-3(1号機)&11-22
久しぶりに11-22の出番。均整のとれた建物なので遠くからあまり大きく見えなかったが、そばに寄ると「大きい!」
日本の建築技術の結晶である。内装も凝っている。 日本にも世界に負けない建築技術があることを証明したような建物である。
この議事堂で様々な政争があったが、最近は政治家ではなく、政治屋が横行しているらしい。
品格の無い政治家が増えたようである。
国会議事堂も大変である。ヤジの応酬などで喧噪とした議会が開かれるのであるから。
0 件のコメント:
コメントを投稿