
E-3No.2&11-22
太陽が右にいるので、気を使いながら。
拡大してみると、それなり写っている。何か微妙に抜けないかなと思ってもいる。
そうだズームレンズであった。それを忘れてたかもしれない。(笑)

E-3No.2&11-22
植物も撮影してみた。ズームレンズだから仕方ないかなあと思いつつ撮影。
そうそう、こんな感じ14-54F2.8-3.5でもあったか・・・・。
これでもう少し切れ味があると文句は言えない。
ズームレンズというものはと思いながら便利だからなあとも思う。
14-35とは違う世界である。
これはこれかなと思いながら、いつかは調整してやろうかとも考えている。
2 件のコメント:
こんばんは。
建物の描写を見て思ったのですが、輪郭が甘く感じるのは収差の影響の様な気がします。
壁面タイルの継ぎ目あたりに見て取れる収差があるので、ここが修正されればモンスターレンズに成りそうですね。^^
マイクロフォーサーズの場合はボディ内補正が前提なので、レンズ性能を維持して小型した同画角のM.Zuiko11-22mmが出て欲しいです。お値段4〜5万円ぐらいで。
収差はボディ内補正で。。。^^
フォーサーズの方はなるべくボディ内補正は使わずに、レンズの光学性能重視で行って欲しいですが、私の場合マイクロフォーサーズにはあまり過度の期待を持っておらずあくまでサブシステムとしての位置づけなので、この辺は割り切れます。
くま日和さん
今晩は。
収差ですか。
それを少し補正出来るなら素晴らしいでしょうね。
また、スタジオ2で補正してみます。
モンスターレンズになって欲しいですよ。
5020のようにね
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