
E-3&14-35
洗足池という名の池がある。その昔、日蓮上人が身延山久遠寺から常陸へ湯治に向かう途中の日蓮が、池のほとりで休息し足を洗ったという言い伝えが生まれ、千束の一部が「洗足」となったらしい。
洗足池には何度が行ったが、日蓮上人の銅像を訪ねたのは初めて。
眉毛が独特である。
道場やぶりならぬ、他宗寺破りをして教勢を広げたそうな。鎌倉時代、もっとも情熱の人だったのかもしれない。
E-30と14-35はどうも相性が悪いような気がしている。そこでフォーカスを微妙に調整してみた。
調整後は何も撮影していない。(笑)
E-3はそのままでOK。
頼りになるのは、やはりE-3になるようである。
三層撮像素子搭載機が出るまでは現状維持であろう。
2 件のコメント:
こんにちは、昨晩帰宅しました。
三層新センサーは来年のハイエンド機までまたされるのでしょうか・・・・?
それまでは導師もDP1で遊んでみませんか♪
アムゼルさん
今日は。
来年なのではと思っています。
DP1やDP2面白そうですね。
でも、貯めますよ。来年に向けて。
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