2013年3月11日月曜日

明治神宮参道

明治神宮参道 by leicadaisuki
明治神宮参道, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 昨日の「黄砂」「花粉」「PM2.5」の被害は明治神宮にも及んだ。 この画像の奥を見ていただけると、その惨状が理解されることと思う。 東京でこのような状態を経験することは私は初めてであった。55年の人生では初体験。
明治神宮境内から by leicadaisuki
明治神宮境内から, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 境内内にてもこの有様であった。 この日は挙式が何組かあった。大変な時期を選ばれたことになる。

2013年3月10日日曜日

原宿駅から

原宿駅から by leicadaisuki
原宿駅から, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 今日は驚いた! 明治神宮へ参拝をして、徒歩で自宅まで帰ろうと妻と企画して出かけた。しかし、原宿駅につくと異様な気配。 まるでスピルバーグの「宇宙戦争」の一幕のような感じであった。 「花粉」「黄砂」「PM2.5」などが入り混じった感じである。これは自然現象のように見立て、地球を侵略しようと悪質な宇宙的存在の悪さではないかと 思えるほど異様であった。
原宿駅前の空 by leicadaisuki
原宿駅前の空, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 駅前の空はこのような状況になっていた。 何とも不気味。
渋谷方面視界悪し by leicadaisuki
渋谷方面視界悪し, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 神宮橋の上から渋谷方面を見ると、視界がこのようになっていた2キロぐらいまでしか見えないのだろう。 これも全て中共の影響と思うと腹が立つ。 臭いもするので厄介であった。工場の排気のような悪臭がした。 観光客も気の毒。 流石に私もマスクをして歩いた。花粉症ではないので普段は何もしなくても平気であるが、この空気をダイレクトに吸いたいと思わない。

2013年3月7日木曜日

銀の世界

銀の世界 by leicadaisuki
銀の世界, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 何とも言えない美しい世界が目の前にある。 ここはパナレンズの出番ではと思った。色が命であるパナのレンズ。 ライカを凌駕することは出来ないかもしれないが、限りなく近づくことは可能だろう。 楽しい色が出ていれば大成功。

SILVER

SILVER by leicadaisuki
SILVER, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 靖国に行く前は、知人の開催するアレンジメントの発表会へ。 素晴らしい作品が多く、見ていて堪能させられた。 銀の美しさが際立っていたので撮影させていただいた。 女性たちの感性のキラメキに心が豊かになる。

靖国神社にて現れた白光玉

yasukuni by leicadaisuki
yasukuni, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 先に投稿して書いたEVFに現れた動く白光玉も写っていた。 大きな緑と小さな緑はレンズのゴーストであると思う。その間に移動している玉が見えると思う。 拡大してみると移動していることがわかる。 こんなことが靖国で体験できるとは思わなかった。気温も高く、大変暖かい日であった。 EVFでは白い玉であったが現像すると白い玉にはならなかった。(汗)

靖国神社の夕陽

靖国神社の夕陽 by leicadaisuki
靖国神社の夕陽, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&14-42f3.5-5.6 この日の靖国は別格であった。東京大神宮へ参拝の後、靖国へ参拝した。東京大神宮は若い娘たちで賑わっていた。しかし、香水などのニオイで境内のなかが 澱んでいた。 さらに手水舎における作法を知らない娘たちがウロウロしていた。そこで作法を指導したりしていたが、とても大神たちが臨在されるには苦しい環境であった。 今後も何度か参拝して払うようにと言われてしまった。 その後の靖国である。安倍政権誕生で境内内は明るく活気に満ちていた。さらにこの夕陽に見送られた。 この時、ファインダーを除いてたいたら白い玉が現れて、ファインダーに映る景色の中を自由に動いていた。 これは一般的に言われるゴーストやフレーアーの類いではないと思う。ともかく自由に動いているで笑えた。 そして、この夕陽がさらに傾くと、奥の社殿手前に紫の光が降り始めた。 東京大神宮の天照大神、豊受大神、【造化の三神】天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、高御産巣日神(たかみむすびのかみ)、神産巣日神(かみむすびのかみ) 倭比賣命(やまとひめのみこと)皆様が移動されてきたようなことに。 肉眼でもはっきりと紫の光の降臨は確認していた。 太陽の外周はぐるぐると光が動いていた。、左回り、右回りに忙しく動いていた。

2013年3月2日土曜日

波 by leicadaisuki
, a photo by leicadaisuki on Flickr.

E-M5&60mmf2.8MACRO 何とも気持ち良さそうに泳いでいる鯉。 水面に生まれた波がその心地よさを教えてくれているようである。 今日は18度もあった。寒くなると言われていたが、全く寒くない。嬉しい日であった。